≫ なめたがれい
カレイはカレイでも、なめたがれいは全然違う!肉厚で油のノリもよく、煮付けにすると最高です!その味は一度食べれば、やみつきに・・・。

≫ めかじき
あまり県外に出ることのない幻の食材めかじき。気仙沼魚市場には毎日のようにめかじきが水揚げされています!

≫ 秋鮭
新鮮な秋鮭が市場に水揚げされる様子を収めました!この素晴らしい銀鮭の姿と鮮度の良さをご覧下さい!

≫ お客様の声
東京赤坂にある有名レストラン「イルカシータ」の梶原シェフからも気仙沼の魚をご好評いただいております!

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● 地元気仙沼での食べ方
1、カツオのハラス焼き
カツオの腹の部分は脂が強く、刺身はもちろん「あら汁」や「すり身」にもあまり適さないので、 塩焼きとして調理するのが最も美味しくいただけます。ヒレや骨などをとり、やわらかい部分(三角になっているところ)に 強めに塩をし、1~2時間おきます。フライパンを熱し、焦げ目のつくように中火で焼き上げ、レモンの搾り汁を落とし、 熱いうちに食します。
2、カツオのお茶漬け
新鮮なカツオを刺身風、もしくは土佐造り風に切り、約10分しょうゆに漬けます。 これを少々固めに炊いたご飯にのせ、炒りゴマを刻んでふりかけ、熱い番茶をかけて食べます。 少ししょうゆをかけて食べると絶妙です。
3、あら汁
中骨を利用して、鍋に半分くらいの水を沸騰させ、新じゃが、大根、人参、2~3センチ間隔に切った 中骨を入れ、野菜が煮えたら味噌、豆腐、ねぎを加えて食べると最高です。



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